徐福は、今から2,200年前、秦の始皇帝の命により、不老不死の仙薬を求めて日本へ渡来した。有明海より諸富町に上陸し、金立山周辺で求めたのが、「不老不死の仙薬(フロフキ)」である。この佐賀の地で求めた「不老不死の仙薬(フロフキ)」を形にしたお守り「徐福御守」が今回、発売となった。御守りの中には、御神体と共にフロフキ(カンアオイ)と同じ系で、一般的にはフロフキ茶として飲用されているウマノスズクサ科の「最辛」が入っている。
徐福が求めた不老不死の仙薬をモチーフにした御守りは、佐賀の金立サービスエリアの上下、徐福長寿館、吉野ヶ里売店にて、900円で求めることができる。長生きして頂きたい人、病気が治りますようにとの願いを込めて贈るのも喜ばれると思います。


◇その他の販売場所◇ 徐福長寿館、金立SA サービスカウンター(上・下)、 吉野ヶ里歴史公園 売店
◇お問合せ◇ 佐賀県徐福会 TEL)0952-28-6260
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